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CSR

CSRの取り組み

アルコール関連問題に対する取り組み

カクヤスは酒類販売企業として、アルコール関連問題の解決に向けて取り組んでおります。

  • 「公益社団法人全日本断酒連盟」の活動を支援

全日本断酒連盟はアルコール依存症者を中心とする自助団体で、依存症者の回復と社会復帰のための支援活動を行っております。当社は同団体の活動に賛助し、飲酒によって健康を害された方を支援しております。

 

  • 「株式会社アスク・ヒューマン・ケア」の事業を支援

アスク・ヒューマン・ケアは、1994年の設立以来、アルコール問題をはじめとするさまざまな依存症からの回復や、自分らしい生き方を応援する事業を、出版・研修・通信教育を通して行なっております。
当社はアスク・ヒューマン・ケアが特別事業として開設した「お酒のなやみなんでも相談電話」および「アルコール問題に関わる援助者のためのトレーニング」を支援し、アルコール依存症者の回復、社会復帰するための社会づくりに貢献しております。

 

 

お酒のなやみなんでも相談電話            アルコール問題に関わる援助者のためのトレーニング

 

    

 

 

 

地域の安全・安心への取り組み

カクヤスは、東京都と「ながら見守り連携事業」に関する覚書を締結し、一般家庭や飲食店等への配達サービス事業を通じて、地域の安全、防犯活動に取り組んでおります。

 

「ながら見守り連携事業」とは、地域の子供たちや高齢者等が安全に安心して暮らせるように、東京都と企業が連携を強化し、日常の業務を通して地域の見守り活動を活性化するものです。

 

東京都に拠点を置く配送センター、なんでも酒やカクヤス店舗など約150箇所、車両約800台において実施しております。

 

カクヤスの年中無休配達、一部繁華街での深夜帯配達等の機能を活かし、安全に安心して暮らせる地域社会づくりに貢献してまいります。

 

  <ながら見守り実施中!ステッカー> 

 

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