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カクヤスの想い

『なんでも酒や』の『なんでも』とは、

お客様のご要望に『なんでも』応えたいということ

社名の由来

大正10年(1921年)、「カクヤス酒店」を創業。
商号は、日本酒を飲む器である「角枡(かくます)」と創業者である「佐藤安蔵(やすぞう)」に由来しております。

事業名の想い

お客様のご要望には、とことん応えるべく社をあげて全力をつくすのが、カクヤスの理念。

「なんでも酒や」の「なんでも」とは、お客様のご要望になんでも応えたいという、私たちの意気込みや覚悟の表れです。

その想いは、カクヤス社員一人一人の中にしっかりと根付いています。

社員一人一人が、自ら主体的に考え、何事に対しても全力で取り組み、絶え間なく努力し続けることが、 お客様にご満足いただけるサービス向上につながっていくと、私たちは信じています。

 

 

 

 

「なんでも酒やカクヤス」

という事業名は、私たちにとって大切な「原点」であり「誇り」です。

お客様のご要望になんでも応えることができるようになるために、お客様にもっともっと喜んでいただけるようになるために、私たちは日々努力を重ねてまいります。

カクヤスならではのサービスの創造

「地域としてのコミュニティーに自然ととけ込む存在でありたい」「お客様のご要望になんでも応えたい」という私たちの想いを具現化していくこと。

その延長線上で、カクヤスならではのサービスが創造できると考えます。

 

お酒を中心とした流通のインフラとなりたい

 

「なんでも酒や」の事業名の「なんでも」とは、お客様のご要望に「なんでも」応えたいという、当社グループの意気込みや覚悟の表れです。

カクヤスの想いとは、「いつでも、どこへでも、どれだけでも」「お客様が必要とされるものを、ご要望にそった形態で」お届けすることです。お客様に一番便利だと感じていただけることを願い、「お酒を中心とした流通のインフラ」となることを経営方針として掲げております。

お酒などの消費財を中心としたお客様ニーズに対応する商品を「お届けします」

  • 「必要とされるものを」

    ご希望にきめ細かく迅速に
    対応できるサービス開発機能

  • 「ご希望に沿った形態で」

    あらゆるご利用シーンに
    対応できる顧客接点機能

  • 「いつでも」「どこへでも」
    「どれだけでも」

    徹底的に効率的な物流機能

カクヤスを支える5つの条件

もっとも大事なのは、将来にわたって「カクヤスらしさ」を持ち続けていくことだと考えています。経営トップ以下全員が、以下5つの「カクヤスを支える条件」を決して忘れないようにしています。

  • 条件01

    売上・利益という指標は大切だが、それ以上に大切なのはお客様に対し何が出来るかである。出来たことの結果が売上・利益となる。売上は利益を得るための手段、利益は事業目的達成のための手段。

  • 条件02

    お客様のご要望には何でも応えるべく社をあげて全力を尽くす。スタッフはお客様に、マネージャーはスタッフに、ボードはマネージャーに向く。

  • 条件03

    新しい仕組み・サービス構築のために、試行錯誤が常に行われている。どんな提案にも必ず意味があるとみんなで考えられる。

  • 条件04

    人としての上下関係はなく、常に相手を尊重し、役割分担とチームプレイの精神が浸透している。

  • 条件05

    公正な評価基準に基づき社員の自主性が重んじられ、各々が課題の達成に向けて仕事を楽しんでいる。

スピリット・オブ・カクヤス

SPIRIT OF KAKUYASU“Live not just for today, but plan for the future”

  • 嘘をつかない

    常に自らの言動に責任を持ち、信頼を勝ち取る

    Take responsibility for your actions.

  • ごまかさない

    正確な情報開示により相互理解を深める

    Provide clear and accurate information to be understood clearly.

  • 手を抜かない

    何事に対しても全力で取り組む

    Try your best in whatever you do.

  • あきらめない

    どんな困難に対しても全力で取り組む

    No matter how difficult the situation , persevere.

  • とどまらない

    決して現状に満足することなく常に上を目指す

    Live not just for today , but plan for the future.

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