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トップメッセージ

お客様の要望や期待に応えたい
お客様に喜んでもらいたい
その一心で

『いつでも』『どこへでも』『どれだけでも』

『いつでも』『どこへでも』『どれだけでも』

私たちカクヤスはこの3つのコンセプトを軸に、お酒やソフトドリンク類等を皆様のもとへお届けし、今日まで成長してまいりました。

 

居酒屋、バー、レストラン、ご家庭、オフィスと、店舗・企業・家庭問わず「お客様にとっての利便性」を追及し続けた結果、東京23区内ならどこへでも、どんな商品でも1本から、1時間枠で無料配達できるようになりました。

 

私たちがテーマとして掲げている「なんでも酒や」の「なんでも」には、お客様のご要望にはなんでも応えたいという想いを込めています。

お客様のご要望に何かあと1つ応えたい。お客様に喜んでもらいたい。

これらの気持ちを社員全員が持ち続けることこそ、会社の成長に不可欠な要素だと考えています。

 

サービスの拡大に関わる過去の施策について、一つ事例を紹介いたします。

課題としては、それまで2時間掛かっていた注文からお届けまでの時間をお客様が1時間枠で指定できるようにする。

このお客様のご要望を実現するために、店舗数の増加や配送システム改修などが必然でした。

 

しかし当店をより多くの人に利用してもらいたい、喜んでもらいたい。その情熱を持って突き進み、お客様のご要望になんとかお応えできるような体制を実現致しました。

新しいサービス、新しい仕組みを常に生み出していく

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今ある強みは必ずマネをされます。ただ一つ、絶対にマネされないものがある。それは、これから生み出すサービスや仕組みです。

私たちは現場主義の会社です。

組織図を見て頂くとわかるかと思いますが、一番上が配達や店舗スタッフ、営業などの現場のメンバーです。彼らがお客様の声を聞き取り、そこから皆で吟味し、要望を実現させていきます。

このようにして、机上では思いつかないような新しいサービスを、新しい仕組みを常に生み出していく。 そんな会社でありたいと思っています。

 

百貨店→スーパー→コンビニと、時代を経るごとに縮まってきた売り場と消費者との距離。現在はネット通販が主要な購買の手段となりつつあるなかで、次は「玄関」の時代を迎えると考えられています。

そうしたeコマースの時代でも、私たちはお客様との直接的な接点を大切にします。

お客様から受け取った注文を、私たちが直接お届けする。玄関でお客様と会話、接客をして直接コミュニケーションを取り、世間話やいろいろなご要望を受け取っていく。

このやり取りこそ、私たちが最も重要と考え、eコマースの時代でも変わらず大切にしていきたいことです。

お客様から愛され、地域の皆様との接点を大切に、ともに支え合えるような存在となることを目指していきます。

 

代表取締役社長

佐藤順一

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